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流産手術

不幸にも流産(出血などがなくても、胎児の心臓の拍動が止まってしまっている場合も含みます)してしまった場合、流産手術を日帰りで行います。なお進行流産となり、子宮の中のものがすべて出てしまった場合は手術せずに経過を見る場合もあります。

原則として朝9時15分にご入院いただき、昼に手術、夕方16時から18時ころ退院のスケジュールになります。ただし合併症をお持ちの方や、過去の子宮手術の既往などによっては当院で手術できない場合があります。ご了承ください。

* 申し訳ありませんが、他院で流産と診断され当院で手術のみ希望される方はお受けすることができません。

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